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2007年03月11日

コラーゲンってなに?

コラーゲンって、私たちの体を作っているものの1つの名前です。
コラーゲンは、私たちの細胞と細胞をつなげる役目をしています。

レンガの壁にたとえるなら、
一つ一つのレンガが細胞。
レンガをくっつけているセメントがコラーゲンです。

コラーゲンがあるから、
細胞が正常に増えて体が大きくなったり、
細胞が正常に働くのを助けて、健康に過ごせたりするのです。


それからコラ−ゲンは、細胞に栄養を送っています。
またコラーゲンは繊維質ですが、
繊維質の間に水分を蓄えているので、
カラダをみずみずしく保ってくれます。


このコラーゲンは、20歳から少なくなっていくといわれています。
40歳になると、
コラーゲンは20歳の半分になってしまうというデータもあるそうです(涙)。


コラーゲンが足りなくなると、

・しわやたるみが出る
・肌がかわいてくる

・骨がもろくなってくる
・関節が痛み出す

・老化が進む
・免疫力が落ちてくる

・血管がつまりやすくなる
・内臓が弱ってくる


こんな症状が表われてきます。
年齢とともに出る、老化の症状ですね。


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posted by ちほりん at 11:35| コラーゲンってなに? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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