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2007年03月12日

コラーゲンで美肌アンチエイジング効果

コラーゲンを肌にぬっても、
肌のみずみずしさ、若さの元になっている「真皮」までは、
コラーゲンは入っていかないといわれています。

ええ〜!?


肌の表面は「表皮」ですが、
水や泥やコラーゲンなど、
自然の成分が皮膚から体内に入り込まないようにできているんです。

ですからコラーゲンは肌にぬるよりも、
食事で体内に入れるのがいいんですね。


コラーゲンは私たちの体を作っていますが、
コラーゲンの40%は皮膚に、
20%が骨や軟骨に含まれています。
その他は、血管、内臓などにコラーゲンが含まれています。


コラーゲンの多く含まれている皮膚は、
外側から、

表皮
真皮
皮下組織(皮下脂肪)

と、3つの部分で成り立っています。


皮膚の本体は、表皮でなく真皮の部分です。
コラーゲンは、真皮の約70%をも占めています。

ですからコラーゲンが不足すると、
肌が硬くなり、衰えてくるんですね。


その真皮は、
20歳から歳とともに薄くなっていきます。
そして老年期は、20歳の時より80%も薄くなります(涙)。


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